Gluepoints Bar

接着点の属性を挿入または変更します。 接着点は、コネクタ線を接続できる点の 1 つです。 デフォルトでは、LibreOffice は、作成するオブジェクトごとに、それを囲む長方形の各辺の中央に、自動的に接続点を配置します。

このコマンドの見つけ方

Click the Show Gluepoint Functions icon on the Drawing Bar


組織図を作る

Insert Gluepoint

オブジェクトをクリックした位置に接着点が挿入されます。

アイコン

接着点の挿入

抜ける方向 左へ

コネクタは、選択した接着点の左端に接続します。

アイコン

抜ける方向 左へ

抜ける方向 上へ

コネクタは、選択した接着点の上端に接続します。

アイコン

抜ける方向 上へ

抜ける方向 右へ

コネクタは、選択した接着点の右端に接続します。

アイコン

抜ける方向 右へ

抜ける方向 下へ

コネクタは、選択した接着点の下端に接続します。

アイコン

抜ける方向 下へ

Gluepoint Relative

オブジェクトのサイズを変更した場合も、選択した接着点の相対位置を維持します。

アイコン

Gluepoint Relative

Gluepoint Horizontal Left

オブジェクトのサイズを変更しても、現在の接着点はオブジェクトの左端に固定されたままです。

アイコン

Gluepoint Horizontal Left

Gluepoint Horizontal Center

オブジェクトのサイズを変更しても、現在の接着点はオブジェクトの中心に固定されたままです。

アイコン

Gluepoint Horizontal Center

Gluepoint Horizontal Right

オブジェクトのサイズを変更しても、現在の接着点はオブジェクトの右端に固定されたままです。

アイコン

Gluepoint Horizontal Right

Gluepoint Vertical Top

オブジェクトのサイズを変更しても、現在の接着点はオブジェクトの上端に固定されたままです。

アイコン

Gluepoint Vertical Top

Gluepoint Vertical Center

オブジェクトのサイズを変更しても、現在の接着点はオブジェクトの垂直方向の中心に固定されたままです。

アイコン

Gluepoint Vertical Center

Gluepoint Vertical Bottom

オブジェクトのサイズを変更しても、現在の接着点はオブジェクトの下端に固定されたままです。

アイコン

Gluepoint Vertical Bottom

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