Add-in Functions

The following describes and lists some of the available add-in functions.

アドインコンセプト

You will also find a description of the LibreOffice Calc add-in interface in the Help. In addition, important functions and their parameters are described in the Help for the .

用意されているアドイン

LibreOffice には、LibreOffice Calc のアドインインタフェースの例が含まれています。

分析関数 1

分析関数 2

DAYSINMONTH

入力した日付を含む月の日数を計算します。

Syntax

DAYSINMONTH(日付)

日付 は、必要な年の各月の任意の日付です。日付パラメーターは、LibreOffice のロケール設定に従う有効な日付とします。

Example

A1 に 1968 年 2 月の有効な日付、1968-02-17 が含まれている場合、=DAYSINMONTH(A1) は 29 日を返します。

DAYSINYEAR

入力した日付を含む年の日数を計算します。

Syntax

DAYSINYEAR(日付)

日付 は、各年の任意の日付です。日付パラメーターは、LibreOffice のロケール設定に従う有効な日付とします。

Example

A1 に 1968 年の有効な日付、1968-02-29 が含まれている場合、=DAYSINYEAR(A1) は 366 日を返します。

ISLEAPYEAR

指定した日付の年が、閏年かどうかを調べます。 閏年の場合は値 1 (TRUE)、そうでない場合は 0 (FALSE) を返します。

Syntax

ISLEAPYEAR("日付")

Date specifies whether a given date falls within a leap year. The Date parameter must be a valid date.

Example

A1 にロケール設定内の有効な日付 1968 年 2 月 29 日を表す 1968-02-29 が含まれている場合、=ISLEAPYEAR(A1) は 1 を返します。

You may also use =ISLEAPYEAR(DATE(1968;2;29)) or =ISLEAPYEAR("1968-02-29") giving the date string in the ISO 8601 notation.

=ISLEAPYEAR(2/29/68) は最初 29 を 68 で割った数で 2 を割り、連続する日付番号としてこの小さい数から ISLEAPYEAR を計算するので、絶対に使用しないでください。

MONTHS

2 つの日付の間の月数を返します。

Syntax

MONTHS(開始日; 終了日; タイプ)

開始日 は、最初の日付です。

終了日 は、2 番目の日付です。

タイプ は違いの種類を計算します。使用可能な値は、0 (間隔) と 1 (暦月) などです。

ROT13

アルファベット文字を 13 文字ずらして文字列を暗号化します。Z の後は A に戻ります。暗号化された文字列にもう一度この関数を適用すると、元の文字列に戻ります。

Syntax

ROT13(文字列)

テキスト は、暗号化される文字列です。ROT13(ROT13(テキスト)) は、コードを復号化します。

Example

=ROT13("Gur Qbphzrag Sbhaqngvba jnf sbhaqrq va Frcgrzore 2010.") returns the string "The Document Foundation was founded in September 2010.". Notice how spaces, digits, and full stops are unaffected by ROT13.

tip

Refer to the ROT13 wiki page for more details about this function.


WEEKS

2 つの日付の間の週数を返します。

Syntax

WEEKS(開始日; 終了日; タイプ)

開始日 は、最初の日付です。

終了日 は、2 番目の日付です。

タイプ は違いの種類を計算します。使用可能な値は、0 (間隔) と 1 (週数) です。

WEEKSINYEAR

入力した日付を含むその年の週数を計算します。 週数は、次のように定義されます。 2 つの年にわたる週は、その週の日を多く含む方の年に加えられます。

Syntax

WEEKSINYEAR(日付)

日付 は、各年の任意の日付です。日付パラメーターは、LibreOffice のロケール設定に従う有効な日付とします。

Example

A1 に 1970 年の有効な日付、1970-02-17 が含まれている場合、WEEKSINYEAR(A1) は 53 を返します。

YEARS

2 つの日付の間の年数を返します。

Syntax

YEARS(開始日; 終了日; タイプ)

開始日 は、最初の日付です。

終了日 は、2 番目の日付です。

タイプ は違いの種類を計算します。使用可能な値は、0 (間隔) と 1 (暦月) です。

LibreOffice API によるアドイン

Add-ins can also be implemented through the LibreOffice API.

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