ODBC 接続

From LibreOffice Help
Jump to: navigation, search

ODBC データベースの設定を指定します。

LibreOffice でレコードを編集したり、データベーステーブルにレコードを追加するには、テーブルに一意のインデックスフィールドが必要です。

Solaris および Linux プラットフォームでは、ODBC ドライバーの代わりに JDBC ドライバーを使用してみてください。 Solaris または Linux での ODBC の実装については、http://www.unixodbc.org を参照してください。

Windows 上で Microsoft Access データベースに接続するには、ODBC ではなく、ADO または Access データベースのインタフェースを使用してください。

Note.png ODBC 用のドライバーはデータベースの製造元により提供およびサポートされています。 LibreOffice は ODBC 3 標準のみをサポートしています。

ODBC データベースの名前

データベースファイルへのパスを入力します。

ブラウズ

ODBC データソース選択ダイアログを開くには、ここをクリックします。

データソースを選択

ODBC で接続するデータソースを選択します。その後、OK をクリックします。

認証

データベースウィザード