データベースの概要

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LibreOffice でデータベースを使用する

データソース表示

文書ドキュメントまたは表計算ドキュメントからデータソース表示を呼び出すには、表示 → データソース を選択するか、または (F4) キーで開きます。

画面左にデータソースエクスプローラが表示されます。そこでテーブルまたはクエリーを選択すると、右側にそのテーブルまたはクエリーの内容が表示されます。上端には 表データ バーが表示されます。

データソース

アドレス帳をデータソースとして使用

データソース内容を確認する

データベースファイルのメニューバー

フォームとレポート

フォームドキュメントの新規作成フォームコントロールの編集フォームウィザード

データの入力とフォームの編集

レポートウィザード

データベースレポートの使用と編集

クエリー

クエリーおよびテーブルビューの新規作成と、クエリー構造の編集

「クエリー」ウィザード

データレコードの入力、編集、コピー

テーブル

新しいテーブルを作成して編集するインデックスリレーション

「テーブル」ウィザード

データレコードの入力、編集、コピー