DATEVALUE

引用符で囲まれたテキストの内部日付番号を返します。

内部日付番号を数字として返します。数字は、LibreOffice が日付を計算するために使用する日付システムによって決定されます。

もし、テキスト文字列が時間を含んでいるなら、DATEVALUE 関数は変換の整数部分を返すだけです。

構文

DATEVALUE("日付文字列")

テキスト は有効な日付の表現であり、引用符で囲む必要があります。

例

=DATEVALUE("1954-07-20") は、19925 を返します。